2010年10月14日木曜日

2ショットエッチみたいなことしてる

なんかね、変なんだけど、わたし、自分の下着姿を見られながら男の子たちが一人
エッチみたいなことしてるのみて、怖いって言う感覚が薄らいできて、すごーく
変な、エッチな気分になってきちゃったの。恥ずかしくて、恥ずかしくて、エッチな
気分だったの。

それでね、私すごく変な気分だったけど、早くこの子たちにイッてほしかったの。
わたしの下着姿見て一人エッチして満足してくれるんだったら、それで済むんだっ
たら、もうなにも言うことなかった。
だから、わたしのパンツ見ながらはあはあしてた男の子たちに、
「次はブラ、見せろよ」って言われたとき、ためらうことなく、セーターまくり上げて、
パンツとお揃いの色のブルーのブラ、見せてあげたの。
「おおっ」って男の子たち、わたしのブラ、見てるの。もう、変な気持ち。

2010年10月4日月曜日

早速失敗してしまった家出

土屋アンナ(26歳)はイケイケのロック歌手、あるいはモデルとして活躍しているが、見かけによらず2人の子どもがいて、長男は早くも来年小学校に入学する。先日その学校へ行く機会があったのだが、早速失敗してしまったことを明かした。

土屋アンナは長男の澄海(スカイ)くんが来年から小学生となるのでその為の学校説明会に参加した。その時の様子を9月30日の「笑っていいとも!」の中で話したのだが、なかなか大変だったようである。

土屋アンナの息子が通う予定の小学校は彼女の母校でもある。なじみのある学校なので、彼女も気楽な気持ちで説明会に出かけた。その服装はTシャツに短パン、顔はノーメイクという姿だった。
ところが学校説明会というのは授業がどのようなものかを実際に見学する時間もあり、保護者達はみんな水玉のワンピースなどを着てそれなりにきちんとした服装をしていたのである。

Tシャツに短パンの土屋アンナは1人だけ浮き上がってしまった。彼女もさすがにまずいとは思ったが、それ以上にショックを受けた人がいたのだ。
その説明会には彼女の母親が参加していたのである。土屋アンナが小学生の時にPTAの役員をしていた関係で来ていたのだ。
我が娘の信じられない格好を見た母は「いいかげんにしなさい!」と激怒した。さらにそこに居合わせた校長先生からも「それはないね」と服装をたしなめられたのだった。

モデルをしている土屋アンナだが普段はラフな格好をしているという。夏場はタンクトップに短パンとビーチサンダルで、冬になるとその上にトレーナーを着て皮ジャン、ジーパンというのがパターンなのだ。
仕事で服を着るので普段は自分が好きなモノを着たいという気持ちの表れなのである。何着かは他の服も持っているのだが『ひょう柄のラメで赤のボディコン』という感じなのでまず着ることはない。私服はシンプルかド派手なモノかで両極端なのである。

さすがに来年の入学式には今の私服では行かないだろうが、その後も授業参観などがある。やはりそれなりの服は準備した方が良いようだ。

2010年7月21日水曜日

家出少女デビュー

女優、南野陽子(43)がデビュー25周年を迎えた。トップアイドルとして君臨しながらも、「ワガママ」とバッシングを受けたり、膨大な借金を被らされたりと芸能生活はまさに波瀾万丈。荒波をくぐり抜け、ますますいい女になった大人のナンノを直撃した。(宇野貴文)

 「デビューのころは、5年ぐらい仕事してお嫁さんになるのかな…と思っていたけど、真逆の道を歩んできちゃった」

 2代目スケバン刑事として大ブレークした10代。華やかな舞台の裏では悩み続けていた。歌手、女優の仕事を別々の事務所が管理していたため、仕事がしばしばダブルブッキングし、あらぬ誤解を招いた。

 「寝ずに頑張ってるのに、『ナンノがワガママで現場に来ない』って書かれて。『私はちゃんとやってるよ!』って悔しかったけど、やめたら自分が悪いと認めることになる。決めたことは責任を持ってやろうと思ってました」と振り返る。

2010年5月28日金曜日

美しく青き家出少女

低燃費!低燃費!低燃ぴっぴっぴー!

南アフリカワールドカップをめざす僕らの日本代表は合宿地スイスへと移動。先日の試合の結果が悪く、空気の読めない冗談を言い出す指揮官もいたせいで、国内では諦めムードも広がっています。しかし、日本代表は自分たちに出来ることをやり続けています。現地の子どもたちからの熱烈な歓迎は15分で切り上げさせ、移動による疲労回復につとめました。練習場をシートで囲み、ロープウェーも封鎖し、周辺の山狩りまで行うなど情報漏えいへの備えも万全。今はこういう空気なので何をしてもダメに見えるかもしれませんが、あとから振り返れば用意周到な準備の数々。本番までにやり残したことはナイ、と断言できるほど代表は着実な歩みを続けているのです。実力もナイ、と断言されそうなのが心配なだけで。

特に今回目を見張るのが高地対策。

合宿地スイス・ザースフェーは標高1800メートルの高地。ここで高地に順応することで、標高1400 メートル以上の会場で行われるカメルーン戦・デンマーク戦の対策をしているのです。白く輝くアルプスの峰。美しく青き緑の芝生。モヤの中からヤギの親子が現れ、ちょっとミルクをいただいたり。標高も環境も、日本でいえば軽井沢キャンプのようなもの。これはテンションも上がるというもの。しかし、この高地トレーニングをめぐってはさまざまな意見がある模様。一部専門家の「効果ゼロだよ」なんてコメントが大きく報じられるなど、日本代表および岡田監督の手腕をコキ降ろそうとする動きさえある始末。

岡田監督も選手も揺ぎない精神力を持つ歴戦の強者ばかりですから、そんな報道など意にも介さないでしょう。しかし、メディアから漂うアラ探しをしてやろうというムードはいかがなものか。そういう茶々入れは日刊ゲンダイとか夕刊フジとか、ど素人ブロガーとかに任せておけばいいのです。もうスイスに行っちゃってるんですから、今さら「ムダだよ」なんて言われてもどうしようもないのです。アルプスの大自然に抱かれ最高に気持ちよくなった…それだけで十分ではありませんか。好意的な目で、温かく僕らの代表を見守りたいものですね。

2010年4月16日金曜日

1点も取られなかった家出少女

★いまだ城島への怒り収まらず

 楽天・野村克也名誉監督(74)は14日、巨人-阪神の評論のため、東京ドームに登場。阪神が3-2で接戦を制したものの、遺恨たっぷりの城島健司捕手(33)へのボヤキは止まらなかった。

 城島は久保-久保田-藤川3投手を“好リード” し、巨人の強力打線を7安打2失点に封じて連勝。しかしネット裏の野村氏は、バッサリ。「いろいろ言うと、また怒られちゃうけど、お世辞にもうまいリードではない。久保は技巧派の投手なのに、どんな投手でも同じような配球で、根拠がないサインをたくさん出していた」と、決してホメることはなかった。

 3番・小笠原を2三振1併殺。4番・ラミレスも4打数1安打で、1三振1併殺と主軸を抑えたのだから、城島のリードには文句のつけようがないはず。それでも「小笠原はおかしい。空振り三振を2回もするような打者ではないのに。随所にミエミエの配球があったが、相手が打ち損じて助かっていた」と巨人打線に助けられたと解説した。

 2003年にダイエーで日本一になったころから城島に対し、「捕手の性格ではない。目立ちすぎ」と苦言を呈してきた野村氏。2人の間の遺恨に火がついたのは、第2回WBC1次予選の韓国戦(09年3月9日、東京ドーム)だった。

 0-1で敗れた試合で岩隈(楽天)が4番の金泰均(現ロッテ)に、唯一の得点となるタイムリー二塁打を浴びた場面の城島の配球のマズさを野村氏が指摘。すると城島は、「あの人は生涯で1点も取られなかったんですかね?」と反論して大騒動に発展した。

 この日も野村氏は、1年前の城島の配球に対し、「前の打席で内角攻めで遊ゴロに打ち取って、次の打席もまた内角に投げて打たれて。あんなのは小学生でも分かるような配球」と、まるで昨日の出来事のようにスラスラとプレーバック。「オレは川上さん(元巨人監督)や西本さん(元近鉄監督)といった大先輩に何か言われたとしても、言い返すことはなかった。人間的には最低」といまだに怒りは収まっていない様子だ。

 巨人の超強力打線を封じてもホメないのは、それだけ城島に要求するレベルが高いというべきか。果たして野村氏が、城島を絶賛する日は来るのだろうか?