いつの間にか、クチュクチュとエッチな水音が鳴るようになっていた。私のオマンコから分泌された愛液が、パンツの中で溢れているのだろう。
「はあぁ、ああっ、オマンコ感じるよぉ……」
「し、雫ちゃん、はあ、はあぁっ……」
射精したばかりのお姉ちゃんのオチンチンが、早くもまた大きくなってきた。
一度勃起を始めると、すぐに勃起しきって私のお腹を突いてくる。精液とカウパー腺液で濡れているため、オチンチンの先端が私のお腹をヌルリと滑る。
「ううっ、うんん……お、お姉ちゃんも、お姉ちゃんも気持ち良くしてあげる」
私は喘ぎ乱れながらお姉ちゃんのオチンチンを握った。
興奮した感情に任せて、いきなり激しくシゴき上げる。
「くああぁっ、雫ちゃん、いいっ……気持ち良いのぉっ、ああぁんっ……!」
「わ、私も、私もすっごく気持ち良いよっ……ああぁ、お姉ちゃんっ!」
お互いに夢中になって唇を押し付け合い、舌を絡み付かせていく。



0 件のコメント:
コメントを投稿