2009年12月29日火曜日

家出少女のほう

家出少女が反対を向こうとした時、
俺は瞬時に、悪企みを思いついた。
家出少女の足の下に伸びている、シャワーのホースで、
姉のことをひっかけちゃえ!
家出少女が転んでケガをしないように、だが、
確実にバランスを崩すように、細心の注意で、ホースを引っ張り上げた。
俺はさりげなく、下のほうで、姉の身体を待ち受ける。
「あっ、きゃっ!」
姉がバランスを崩して、俺のほうへ倒れこんできた。
「ごっ、ごめん〜〜、○○。
大丈夫?」
まさか、俺の悪企みとも知らず、姉は俺に聞いてきた。
「う、うん。俺は、大丈夫だよ。
姉ちゃんは?」
「うん。アタシも…。
それより、すごい体勢になっちゃったね。」
姉がそういうのも無理はない。

2009年12月28日月曜日

家出少女 傷付けてごめん

「・・・そうだったね・・・私、家出少女に知られたくない気持ちでいっぱいだった・・・自分の事しか思っていなかったわ・・・ごめんなさい・・・」

「ごめんなさいは聞き飽きた・・・俺の気持ちも察してくれ」

妻は、また泣きました。

私はベッドに寝そべり目を瞑って妻との話を思い起こしていましたが、やっぱり自分のベッドは落ち着きます。
ホテルは如何も熟睡出来ませんでした。何時の間にか寝入っしまったのですが、異様な感覚に目が覚めたのです。

「本当に愛してるのは貴方だけなのに」

寝てる私の身体に唇を這わせています。
パジャマのボタンが外されて、下も半分ずり下がっていました。
私は寝たふりを決め込むのでした。

「こんなに愛してるのに傷付けてごめんね。私、馬鹿だった。もう貴方しか見ないから許して」

唇はどんどん下へ降りて行き、私の物を指で触りながら舌を絡めて愛撫しています。
それは今までの、どの時よりも情熱的で巧みなのです。
脳裏に焼きついた男の物を咥える姿が過りました。

「誰にも渡さない。私だけのものよ。あぁぁぁ・・愛してる・・・愛してるのに」

「随分と上手くなったじゃないか。だいぶ仕込まれたようだな。
ちょっとしなかっただけで、そんなに疼くのか?」

2009年12月24日木曜日

家出少女は和子さん

俺 「そうだけど・・・俺は今履いているのをそのまま着ようかな。」
Sな俺は下着をはいていない妻にちょっと興奮しつつ答えた。
家出少女 「うーん・・・しょうがないし、それでいいんじゃない?」
妻も言う。
俺 「じゃあ、俺は和子さんが出てきたら次入るから、先に3人で飲んでて。」
と答えつつ、w太とじゃれている妻を見つめた。
この時「色っぽい」と思ったのは覚えている。
子供を一人生んでから妻は胸が張ったせいもあるのか、さらにスタイルは良くなっていた。
初産だったが幸い妊娠中毒なども無く全く無く、もともと細身に小顔で足も長いのでむしろ出産前よりスタイルは良くなった方だ。
濡れた背中までのセミロングの黒髪も色っぽい。
結婚式の2次会で妻を始めて見た俺の女友達が「竹内結子」に目鼻立ちが似ていると言い、あんたも面食いだねといたずらっぽく言われたのを思い出す。
その事を後日妻に言ったら、妻も過去に顔の作りが似ていると何人かに言われたと言っていた。(これは脚色じゃなくマジ)

2009年12月22日火曜日

家出少女の上によく置いてある

家出少女は下の娘を連れて慌てて出て行きました。
『どうして早く起こしてくれなかったのだろう?他のお母さん達と俺が会うと
都合が悪い事でも有るのだろうか?』
そんな事を考えながら、コーヒーでも飲もうとキッチンへ行くと、テーブルの
上に妻の手提げ鞄が置いてありました。
中を見ると携帯や財布が入っていたので、慌てていて忘れて行った物だと分か
り、届けるべきか考えながら見ていると化粧ポーチが2個入っているのに気が
付きました。

1個はドレッサーの上によく置いてある見慣れた物ですが、片方は見た事の無
いもので、開けてみると電源の切られた携帯電話が入っています。
『あいつが携帯を2個持っている。なぜ?やはりおかしい。』
電源を入れて携帯の中を見てみると、メールの遣り取りは有りませんが発着信
は有ります。
それも私の出張中だけで他の日はまったく有りません。
それと不思議なのは発着信とも、アケミと言う女1人とだけで、他には一切無
いのです。

2009年12月21日月曜日

家出少女もかなり興奮していた

「あんっ!凄い!気持ちイイ…あんっ!♪当たってる所が何時もと違くて気持ちイイ♪」
どうやら二又野朗は余り変わった体勢ではやっていなかった様で、このスタイルは家出少女
自身も新鮮で気持ちよがった。
家出少女は腰を回転させる様な動きでピストンを続けた。
「あ〜ん♪あ〜ん♪」
もう近所なんか気にする余裕なんか無かった。
俺自身もかなり興奮していた。段々射精感が強くなっていた。
今度は横向きから地面に四つん這いになる様に、ベンチから器用に繋がったまま降りると、バックの体勢で裕子の腰を掴み、ピストンを開始した。
どの女もそうだけど、バックはやはり気持ちが良い。息子の一番気持ちが良い部分が擦れて直ぐにでも果ててしまいそうになる。
なので、まずはゆっくり動き出す。すると裕子も今まで以上に気持ちよがる。
「あ〜ん♪バック最高〜♪」
ゆっくりだが、わざと奥深くに当たる様に最後は力を込めて腰を打ち付けると、「あっ!ダメっ!くっ…う〜ん♪」と、今にもイッてしまいそうな喘ぎ声を上げる。
何度かその動きを続けると、本当にイッてしまった。

2009年12月1日火曜日

家出少女でも拝見するかな

会社もクビになり、漫喫生活する金もなくなり途方に暮れていたある日のことでした。
人気のない道をボーっと歩いていたら曲がり角にある家の窓の鍵が閉まってないことに気が付きました。
僕は2日も水しか飲んでなかったので空腹で死にそうでした。
何か食べる物だけ…
そう思って周りを警戒しながらその家の窓から侵入しました。
インテリに凝った綺麗な家で、やたらとブランドのバッグやゴルフクラブなどがあり、食べ物を探してるうちに怒りが込み上がってきました。
金目のものを盗んでやろう、そう思い家の中の部屋を手当たり次第に漁っていて、一番奥の左の部屋の中に入ると、ベッドで家の人が寝ていました。
慌てて逃げようと思ったら、寝ているのは小学生か中学生くらいの女の子でした。
その娘の寝顔を見ていると、いつのまにかアソコが固くなっていました。

『ゴクリ…』

思わず唾を飲み込み、息が荒くなった。
そして、この娘をレイプすることを決めた。

決断すると、意外と冷静なもので、騒がれるとマズいと思いリビングにあったガムテープを持ってきてその娘の口に一度軽くキスをしてから塞いだ。

ゆっくりと掛け布団をめくると、下着姿で寝ていた。ブラジャーを上にたくしあげようとしたら、爪が乳首を引っ掻いてしまい、

『…?』
『…?!、ムーー!!』
目が覚めてしまった女の子は、自分の状況を理解し、暴れ始めた。
『ムーー!ムムームーー!!』
何か言いたいらしいけどそんなことはしらない。
『黙ってろ!乳首噛みちぎるぞ!!それとも原型変わるくらい顔面殴ってやろうか!?』
『……』
女の子は涙を流しながらコクりと頷いた。
『よーし、静かにしてろよ。それにしてもお前綺麗な身体してるな。』
白くて形のいい乳房。キュッと締まったウエスト。
『たまんねーなぁ、おい!』
チュプッ!レロレロ
『ふぅぅ!あむー!』
敏感なのか、乳首を舐めただけで悶え始めた。
『甘くて美味しいぜ』
俺は両方の乳首が溶けるほど舐め続けた。
『はぁはぁ…じゃあ次はマンコでも拝見するかな』
ズルッ
『ムーーー!』
パンツを脱がし、足をばたつかせる女の子の足を無理やりひろげ、マンコをジックリ眺めた。
『ピンク色で綺麗なマンコだなぁ。お前の身体全部好きになったぜ!』
ジュルッ!ペチャペチャ…ジュルルルッ!
『ん…んん…』
女の子はあまりの気持ちよさに腰をくねらせ始めた。
だが、ふと顔を見るとあまりに悔しいのか怖いのか、涙をダラダラ流していた。