2009年9月29日火曜日

家出少女フェラチオ

Mが指をA美のマンコとアナルから抜き、足が降ろされると
Aがおもむろに怒張したペニスを出し、A美の目の前に持ってきた。
(でけ・・)
S子が言ったとおり、Aのペニスはでかかった。
カリがデカく、エラが張っていて、マンガみたいなシルエットだ。
Aのチンポは旅行先の温泉とか、バカ騒ぎのときに何度も見たことはあったが
勃起状態のペニスがこんなに立派になるとは思いもよらなかった。

「A美。コレ欲しい? それとも休憩する?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「どうする?」
「・・・・・・・・・・・・・・入れて・・」

!!!!

俺は頭が揺さぶられるような衝撃を受けた。
だんだんとA美がメスになっていく姿を目の当たりにして
一瞬意識が飛んだ気がした。

「それじゃ、まず濡らしてくれる?」とAが言うと、
A美はすぐにAのペニスを咥えこんだ。
A美の赤いルージュを引いた、小さくてかわいい唇がいっぱいまで
開かれ、Aのペニスを飲み込んでいく。
一瞬、苦しそうな顔をした後、A美は自ら頭を動かしてストロークを始めた。
「うおっ・・・気持ちいい・・・っ!」Aが唸る。

A美は処女ではなかったが、フェラチオは俺が仕込んだテクだった。

2009年9月25日金曜日

家出少女脱ぐ前に

「どうやってやるんだ」
「男のチンポ想像したりとか、ホラー映画のぐちゃぐちゃのゾンビなんかもいいぞ」
「あ、そうか、なるほどな~」
おバカな会話はさておき、結局俺たちは去年同様、また股間が静まるまで部屋から
出れなかったので、早速さっきの圭子のヌードの感想を語り合う事にした。

「胸、去年よりデカくなってたよな」
「なってたなってた」
「でよー・・・マタにさ、チラッと見えたんだけど」
俺はわざと声を潜めた。

「・・マン毛、ちょっとだけあったよな?短けーのが3本くらい」
「あったあった、俺も見た見た!」
Eは嬉しそうに興奮していた。二人で見たならやはり幻じゃなかった。
「すげーよな」
「超すげえ」
俺もEもまだツルツルだったので、同級生の発毛には驚いていた。

こんなことを話してたので、ますます興奮して勃起がおさまるのに時間がかかり、
結局、 海に行くまで一時間以上かかってしまった。
だが今日はまだこれで終わりではなかった。

俺がロリコン扱いされたことが運の尽きだったのか、それともラッキーだったのか、
弱みを見せたらつけこむ天才の圭子に、
これからまたそのネタでいたぶられることになる。

本当は同年代やエロ本の女の裸の方が好きだったが、
一度レッテルを貼られたらおしまいなのだ。
そういうわけでその話はまた次。

それから俺たちも海に出て夕方まで遊びまくっのだが、
何時間かしてEや他の友達とたまたまはぐれた時、
遠くの人気のない岩場の方に小さな男の子と女の子を連れてゆく圭子を見た。

何してんだろと、また頭の片隅にエロいことを期待しながら俺もその岩場に向かった。
すると圭子がいきなり男の子のパンツをスルッと脱がし始めたので、俺はギョッとした。
「お~い、なにやってんだよ、変態かおまえ」
俺が遠くから圭子に声をかけると、圭子は「バーカ!死ね!」と怒鳴り返してきた。

その場に行くと圭子は男の子の海パンを脱がし、
裏地に刺さった小さいトゲみたいなものを抜いていた。
「パンツん中ちくちくするっていうから、とってんの」
圭子は男の子のフルチン姿を見て、馬鹿にするネタが出来たとばかりに笑って俺を見た。
「この子とおまえのチンチン、同じくらいじゃねーのw」
「そんなことねーよ・・・見てみ」
ここにはEがいなかったので、
俺はチャンスとばかりに海パンをめくってチンコを露出させた。

2009年9月16日水曜日

家出少女半年前

私は38歳の主婦です。
半年前に交通事故で、夫と中学1年生の一人息子を
同時に失いました。
その時の落胆といったら、言葉ではとうてい言い表すことはできません。
それが元で、数ヶ月間寝こんでしまいました。
いまでも、時々、夫と息子のことを思い、ボーっと一日を過ごす
ことがあります。

生前、息子には同級生の、あっ君という、ちょっとかわいい、内気な
感じの男の子がいて、家に良く遊びに来ていました。
しかし、息子が亡くなってからは、遊びに来なくなっていた
のですが、今から2ヶ月位前にひょっこり家に現れたのです。

そこで、男の子に
「知っていると思うけど息子は亡くなったので、もう遊べないのよ」
と言いますと「知っています」と言ってもじもじしているの。
「どうしたの」と聞きますと「ゲームがしたいの」と言ったのです。
そうなんです。息子には、せがまれるまま、たくさんのコンピュータ
ケームソフトを買ってあげました。
そのソフトで二人がよく遊んでいたのを思い出しました。
息子の部屋はそのままにしてありますので、ゲーム機や大量のソフトも
そのままにしてあるんです。

この男の子の家は近所なんですが、父子家庭で、お母さんは、その子が
小さい時、家を出たことを、うわさに聞いたことがありました。
そして、この男の子が以前、家に来たとき、「お父さんが、ゲーム機
を買ってくれない」ということを言っていましたので、
かわいそうになって、「息子の部屋でゲームしてもいいわよ」と、
男の子を家に招きいれたのでした。

それからというもの、この男の子は学校が終わると、毎日の様に
家に来る様になり、夕方まで、ゲームをしていました。
自分の家に居ても、夜にならなければ、父親は帰って来ないので
つまらなかったのだろうと思います。
また、私にしても、死んだ息子が部屋にいる様な気がして、男の子を
暖かく迎えたのでした。

ある日のこと、男の子に、冗談に「ボク、おばさんのこと、好き?」
と聞いてみました。すると、「はい、大好きです」とうれしいことをいいます。
「どんなところが好き?」と私。
「やさしくて、きれいだから」と男の子はいいます。
「そうなの、おばさんもうれしいわ。ねぇ、ボク、うちの子にならない?」
と冗談で言うと、「えっ、ほんと、おばさんの子になる」と言います。
「そう、それなら、今からうちの子ね、うちの子なら、私をお母さん
と呼んでね」と私。すると、「僕、おばさんみたいなお母さんが
ほしかったの」と抱き着いてきたのです。

2009年9月8日火曜日

家出少女彼は花芯に指を伸ばす

そして更に激しく指で嬲る。
快感に身体が震え、足の指先にまで力が入る。身体は快感を拒否できなかった。
  「イキそう…・。はぁ…。」
彼の指の動きが止まる。
  「あっ、後もう少しでイケたのに…・。お願いです。」
「駄目だね。そう簡単にイカせてなんかやらないね。」
「イカせてほしかったら、奴隷の挨拶をしなくちゃねぇ。」
「ほらぁ、イカせてください。お願いしますって言えよ!」
彼の指は再び動き始める。
親指と人差し指で、花芯をゆっくり抓む。やわらかく、リズミカルに。
既に愛液で十分潤っているため、指は滑らかに滑る。
  「あっぅぅぅぅ…」
「言わなきゃ、このままだぜ。」
  「えっ?」
彼の指は再び動きを止める。
「イカせてもらえないまま、生殺しの状態が続くんだよ。」
  「えっ? このまま…このままの状態が続くの??」
「そうだよ。」
「このまま、イケない状態で何時間でも過ごすんだよ。」
  「嫌! あっ…もう駄目ですぅ。我慢できません」
「抵抗すればするほど、恥かしい言葉を言わせてやるぜ。」
  「嫌ぁ!!もうこれ以上辱めないでぇぇぇぇえええ」
「イキたいんだろ?」
  「おっ…お願いです!イカせて下さい。」
彼が耳元で囁く。囁きながら、再度、花芯を嬲り始める。
「イキたいんだろ?ちん○欲しいんだろ?」
「なら、さっき教えた言葉を言えよ。」
「言わなきゃ、このままだぜ。ここ、グチャグチャだもんね。」
「あっ…はぁ…」
「言えば楽になれるぜ!天国に行けちゃうよ。」
  「あはぁん…ぅぅぅぅ…。」
「ほらぁ、俺の言う通りに言えよ。」
「玲子は、ちん○大好きな女です。おま○こに、ちん○を嵌めてもらうためなら
なんでもする淫乱な女です。お願いですからイカせて下さい。」
「ほら、言ってみな。」
「これで言えなきゃ、今度はもっと恥かしい言葉にするぜ!」
「早く言った方が楽だよ。」
既に身体は限界だった。快感に逆らうことなど、できようもなかった。玲子が囁く。
今の貴女は玲奈ではなく、玲子なの。別人の玲子なの。快感に身を委ねてもいいのよ。
玲子なんだから…。もう一人の自分が囁きに従うしかなかった。
限界だった。
  「あっ、はぁ…。れっ、れいこはぁ…・あっ、ちん○大好きな女ですぅ。」
  「おっ…おっ…おま○こに、ちん○を嵌めてもらえるならぁ…ぁ
   なんでも、なんでもぉしますからぁ、あぅぁぅっ…お願いですから、
   お願いですからぁイカせてくださいぃぃぃぃ…。」
「はい。よく言えました。」
彼はニヤニヤ笑いながら、指についた私の愛液を私の太腿になすりつける。
「ほんと淫乱だよね。恥ずかしげもなく、こんな言葉を言っちゃうんだもんね。」
「イヤラシイ女だぜ。」
「おま○こはこんなにドロドロにしちゃうし。」
「ほらぁ、太腿がベタベタだろぉ?」
「全部、おまえのま○汁だぜぇ。」
「ふふふっ。今に、本当にちん○を嵌めてもらえるなら、なんでもする女にしてやるよ。」
「さてとぉ、そろそろイカせてやるか。」
恥かしさで、逃げ出したくなる。こんな言葉など生まれて初めて口にした。
自分の口から具体的な部分を示す言葉など、人前で口になどしたことはなかった。
逃げ出したい。でも、それ以上に身体は快感を更に追い求めている。
自分の身体が、変わっていくことが信じられなかった。
どうして? 何故?
彼の責めは容赦なく続く。更に激しく花芯を嬲る。指で花芯を執拗に捏ねくりまわす。
彼の責めに、何も考えられなくなる。思考は止まり、身体は素直に快感に身を任せていっ
た。