2009年12月1日火曜日

家出少女でも拝見するかな

会社もクビになり、漫喫生活する金もなくなり途方に暮れていたある日のことでした。
人気のない道をボーっと歩いていたら曲がり角にある家の窓の鍵が閉まってないことに気が付きました。
僕は2日も水しか飲んでなかったので空腹で死にそうでした。
何か食べる物だけ…
そう思って周りを警戒しながらその家の窓から侵入しました。
インテリに凝った綺麗な家で、やたらとブランドのバッグやゴルフクラブなどがあり、食べ物を探してるうちに怒りが込み上がってきました。
金目のものを盗んでやろう、そう思い家の中の部屋を手当たり次第に漁っていて、一番奥の左の部屋の中に入ると、ベッドで家の人が寝ていました。
慌てて逃げようと思ったら、寝ているのは小学生か中学生くらいの女の子でした。
その娘の寝顔を見ていると、いつのまにかアソコが固くなっていました。

『ゴクリ…』

思わず唾を飲み込み、息が荒くなった。
そして、この娘をレイプすることを決めた。

決断すると、意外と冷静なもので、騒がれるとマズいと思いリビングにあったガムテープを持ってきてその娘の口に一度軽くキスをしてから塞いだ。

ゆっくりと掛け布団をめくると、下着姿で寝ていた。ブラジャーを上にたくしあげようとしたら、爪が乳首を引っ掻いてしまい、

『…?』
『…?!、ムーー!!』
目が覚めてしまった女の子は、自分の状況を理解し、暴れ始めた。
『ムーー!ムムームーー!!』
何か言いたいらしいけどそんなことはしらない。
『黙ってろ!乳首噛みちぎるぞ!!それとも原型変わるくらい顔面殴ってやろうか!?』
『……』
女の子は涙を流しながらコクりと頷いた。
『よーし、静かにしてろよ。それにしてもお前綺麗な身体してるな。』
白くて形のいい乳房。キュッと締まったウエスト。
『たまんねーなぁ、おい!』
チュプッ!レロレロ
『ふぅぅ!あむー!』
敏感なのか、乳首を舐めただけで悶え始めた。
『甘くて美味しいぜ』
俺は両方の乳首が溶けるほど舐め続けた。
『はぁはぁ…じゃあ次はマンコでも拝見するかな』
ズルッ
『ムーーー!』
パンツを脱がし、足をばたつかせる女の子の足を無理やりひろげ、マンコをジックリ眺めた。
『ピンク色で綺麗なマンコだなぁ。お前の身体全部好きになったぜ!』
ジュルッ!ペチャペチャ…ジュルルルッ!
『ん…んん…』
女の子はあまりの気持ちよさに腰をくねらせ始めた。
だが、ふと顔を見るとあまりに悔しいのか怖いのか、涙をダラダラ流していた。

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